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焦げ茶色の髪の女 > えっと、ギルドは…。(地図を買い、街を散策していたとか)(17/09/19-19:56_744)
男達 > 仲間に、出会いに、夜の優しさに、乾杯!! (しかし稼ぎの結構な割合が呑み代に消えたそうな。)(17/09/19-00:41_743)
癖毛の青年 > (閉店ギリギリの床屋にて) 髪を少し切ってくれねぇかな。どれぐらい、って…「少し」だよ。少し。(17/09/18-00:58_742)
お爺さんと孫 > 「昔から、井戸は仇にも貸せよと言うてな…」「アダってなぁに~?」(17/09/13-18:00_741)
郵便屋さん > イーファさんお手紙ですよー(スタタタタ)(17/09/10-01:15_740)
紫髪の女医 > え、魔草の成長がおかしい?(太陽の活動異常による影響は計り知れない模様。病院中庭の一角が昼間の内にプチジャングル化していたそうな。)(17/09/09-21:36_739)
夕暮れ時の娘二人 > 「怖いくらい当たるっって、ホントよ!」 「嘘!あんなの全然あたってないわよっ」 「あんた…一体なに言われたの……」(17/09/08-18:48_738)
若い男の医者 > 見ない顔?じゃあこの顔の事どう思う?イケるんだったら今夜お茶しない?酒でもいいけど 「先生!患者さんナンパしない!!」 ア~…あの人ご病気でね、〝癇癪〟って言う… 「聞こえてますよ!!」(17/09/06-09:36_737)
金髪の男 > ううぉおおえっっ!!(道端に倒れいていた酔っ払い、急に起き上がって草葉の陰に)(17/09/06-00:49_736)
妖精乗せた冒険者 > ああいや、これは服を縫った者とこの子自身の趣味でね……(などと言えば言うほど、青年には言い訳じみて見えてくるだろうかという帰路の言葉。動揺する主の姿を見て妖精は物珍しげに笑っていた)(17/09/04-02:11_735)
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