ポーレット
Last Update:09/08(Fri) 21:29
性別 | 女 |
外見年齢/実年齢 | 10代中頃/ |
身長 | 150cm代 |
種族 | エルフ |
一言 | あなたはどんな歌が好き? |
詳細
【フルネーム】
【所属/職業】旅人/歌手
【近況】
【容姿/特徴】
プラチナブロンドの髪。長さは踝に届く位まで。細く柔らかな毛質で、毛先に内巻きのカールが強めに入る。
大きな翡翠色のやや垂れ目。南欧風の広い二重で睫毛も長い。
整った顔立ちだが、頬の線に丸みのある童顔で、美人と言えるほどの迫力はない。
長く尖った耳。日に焼けた淡い褐色の肌。女性らしい体型で胸も大きめ。
【服装】
二の腕までを包む長さのレースのケープを掛け、白いブラウスの上に、ジャンパースカート型のワンピースを着用。
雨の日はこの街で新調したばかりの、漆黒のローブのようなレインコートに身を包む。
右手の人差し指に薔薇を象った指輪を嵌めている。
【性格】
大人しく見えるが感情は豊か。
根から面白いこと、楽しいことが行動基準で、真面目な方では無い。
少々気位が高く、つよがりになると威勢よく振る舞う傾向。
【職業】
街を訪れたばかりの旅人。現在は滞在中のアルバイトなどを探している所。
オルガニア滞在期間は未定。預かっているものを持ち主に届けた後に考える予定。
【持ち物】
花籠、十字架型のアミュレット(兼、鈍器)硝子細工のネックレス
テディベア(背側のチャックでしめられたポケットの中に念話石が入っている)
【能力/特性】
・意志により歌声に魔力を乗せる。呪術や空間の浄化、魔物や狂気の鎮静、場合により高揚の効果。
【背景など雑記】
各地の歌や社会の事を学びながら旅をしている。歌に対する姿勢に限定すれば真摯で、生まれてこのかた歌しか唄って来なかった為、歌い手としては一丁前の技量。仮に披露するとすれば慈善前提で、旅の途中やこの街で学んだ歌を望まれた時にうたう位。
北方の山脈尾根に繁栄しているエルフ国の出身。雲海に浮かぶ街並みや遺跡が美しい地帯。
前代皇帝が寵愛した妃が遺した第22皇女。生まれつき体が弱かった為、生後まもなくサナトリウム併設の神殿に預けられ育てられる。以来、ほとんど建物の外に出たことが無かった。
帰国後は二回り以上も年上の男性の元に嫁ぐ事が決まっており、概ね良好な仲を維持しているが、恋も知らずに嫁ぐことに思うところがあり、旅の途中で素敵な人との出逢いがあればいいのにと子供っぽい事を考えている。
<NPC>凄腕の護衛(黒猫のケットシー)に追跡されているのだが、本人は彼の存在に気づいていない。
201706
拾得:訓練用の革防具(上半身用)裏側に治安部隊の備品であることを示す印あり。治安組織の内部事情を知らないため、この印が何を表すものなのか分からず、届け先が見つかるまで預かることに。手で持ち歩くには荷物になるので、現在のところ服の下に着用している。
【メモ】No85/女/150cm代/褐色肌のエルフ/レースのケープ、ジャンパースカート型のワンピース/木靴/花籠(アミュレット/テディベア)
PL
詳細は必要ができた時に追記します。
日常ロル中心。猟奇、流血表現可。
異種や皇族の設定が好きなので作りましたが、お姫様らしくはできないと思います…。
よろしくお願いします。
私書箱「ChouChou」